一汁一飯お手当サロンとは?
「重ね煮を使った食養生」と「フェミニンセルフケア」を通じて、
日々の健康を守り、自分らしく輝き続ける女性を目指します。
サロンは、
陰陽調和の重ね煮の「調理体験から試食」、
「フェミニンセルフケア」の二本柱となっています。
体験したことを持ち帰り、
毎日の生活でも続けていけるようにと思って、内容を選んでいます。
【日時】
2023年3月26日(日)11時〜14時
(多少延長の可能性があるので予定に余裕を持ってご参加ください)
【場所】
都内葛飾区 自宅 (京成線青砥駅 徒歩14分)
※場所の詳細は参加確定の方にお知らせいたします
※我が家には小型犬が一頭いますので、アレルギーなど心配な方はご注意ください
【参加費】
@5,500円(税込)
みなさまへ満足いただくため、および材料とお席確保の都合上、
下記の通りキャンセル料をお願いしております。
あらかじめご了承ください。
●~3日前 受講料の50%
●2日前〜当日 受講料の100%
【定員】
5名(2名以上の申込みで開催します)
【持ち物】
※エプロン・ふきん(ハンドタオル)・筆記用具
💠一汁一飯メニュー💠
◉切り昆布と湯葉のご飯
◉呉汁
◉その他
その時に手に入った食材でつくる副菜やスイーツなどの紹介
💠お手当メニュー💠
−10歳を目指す「骨活」
お料理は
大豆を使ったレシピと活用を考えています。
更年期世代を迎えるとエストロゲンの分泌量が代わり、
なんとなく感じる不調…
頭痛、腰痛、肩こり、むくみ、冷えてるのにのぼせるような感じなどなど。
大豆イソフラボンが女性ホルモンの働きに似たように体内で作用するというのは
みなさんよくご存知だと思います。
今回は郷土料理の「呉汁」を作ってみようと思います。
呉汁は東北や九州の郷土料理とか・・・
日本各地それぞれで、具材や、作り方が違うかもしれませんね。。。
とにかく大豆イソフラボンがそのまま取り込める、
女性に嬉しいメニューとなります。
大豆を一晩浸水させて、
それをすりつぶしたものを「呉」というそうです。
それをいつもの重ね煮の汁に使ってみます。
お手当は
「−(マイナス)10歳を目指す骨活🦴」
骨を鍛えることは年齢は関係なく必要なんです。
女性は特に。
骨は「若さを維持する臓器」などと最近は言われているくらい、
美と健康維持には欠かせないお手当ポイントなのです。
サロンでは、「短時間&簡単」そして、
「毎日できる」セルフケアの体験を皆さんとやってみます。
【参加申し込み】
下記のメールフォームからタイトルに 「3/26サロン希望」と入れて送信してください。
※最小催行人数2名
※各種SNSのDMからでもOKです。
※満席になり次第締め切りとさせて頂きます。


